カラオケ大会2019


橋本大翔

橋本大翔

橋本大翔 シンガー

【プロフィール】

1998年に陸上自衛隊 (練馬駐屯地)入隊後、営内でバンド結成。
2000年に自衛隊辞職後と同時に解散。 同年、桜木町でロックバンド「DIZASTAR」結成。
横浜を中心にライブ活動を行い、オムニバスアルバム「faut qu’ca bouge!」に参加。
また幾つかのバンドのリードヴォーカルとして活動するが、その後音楽活動から離れる。 

2008年、岡田眞澄のマネージャーであった近藤幸太郎より復帰を勧められ、産経新聞開発後援のサンケイ杯争奪第三回カラオケクラシック2009にてグランプリを獲得し、これを機にソロとして活動を再開する。

2010年、「桜梅桃李」をインディーズリリース。 
2011年8月、東日本大震災復興支援チャリティーオムニバスCDアルバム「Butterfly effect 3 SORAE」に楽曲「Together together」で参加。アルバムのジャケットはメカニックデザイナーの板橋克己が担当した。
このアルバム参加でinfixの長友仍世と交流を深める。

2012年、福島県いわき市のローカルヒーロー「郷土戦士ジャンガラー」の主題歌ボーカルを担当する。
その後、infixの「零時の扉 (松本零士のテーマ)」に感銘を受けその続編曲となる「心の扉」を制作。
長友より「弟分」と称され、「心の扉」をプロデュース。
アレンジには同ロックユニットの佐藤晃 (ミュージシャン)が行った。
また本作と合わせてのイベントでは「扉シリーズ」とされている。

2013年2月20日、「心の扉」でwebkoo(ウェブクウ)レーベル:EMIミュージック・ジャパンよりメジャーデビュー。

【橋本大翔 公式ホームページ】
tyshoo-hashimoto.net